アメリカ映画

CAL5CTME.jpg 昨日B/Sでアメリカ映画100選(10年ごと)を2時間以上やっていました。モーガンフリーマンは映画とは映像とテクノロジーだといっています。毎年毎年最先端の技術が真っ先に取り入れられています。スピルバーグ監督はJAWSで鮫がなかなか出てこなかったのは、鮫の出来栄えが良くなかったので、あまり映したくなかったからだそうです。その後E/T、スターワーズ、I/J、I/A、とC/Gはマッハで進化しました。
 しかし、トップ10には昔の映画が多かったです。「シェーン」「サウンドオブミュージック」「卒業」「タクシードライバー」などで、一位は、「市民KANE」でした。これは私はまだ見ていません。スターと言われている俳優は、目が青か緑で白人が圧倒的に多かったです。ジョンボイドが若い頃の「真夜中のカウボーイ」もトップ10入りでした。C/G使っても使わなくても、良いものは良いですね。あと、サウンドトラックで耳に残っているものも、名作として取り上げあげられています。
 

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2017年6月

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