COEDOブルワリー香港島(のれん)

!cid_BE768E97-CC1A-4002-9290-8D2831A6EB96.jpg お得意様の協同商事様が香港島にタップルームを出店されました。1月17日現地のお店に訪問してきました。以前大丸百貨店があった辺りでファッションウオークと呼ばれる、海が近くておしゃれな若者ばかりの代官山ような場所でした。海外で弊社の染めたの暖簾がかかっている風景は又格別の感慨です。サイズは1800*140cm、白の帆布に黒紋です。川越発のCOEDOビールが世界中で飲まれるよう期待します。
 以下香港経済新聞より抜粋です。
 川越を代表するクラフトブルワリー「コエドブルワリー」(埼玉県川越市)は8月19日、銅鑼湾のファッションウオーク(Shop C, G/F, Towning Mansion, 50-56 Paterson Street, Fashion Walk, Causeway Bay TEL 2619 9011)に海外初のビールバー「COEDO Taproom(コエドタップルーム)」をオープンした。

 欧米のクラフトビール文化はアジアにも波及し、最近は香港でもクラフトビールフェスティバルが開催されるなど、盛り上がりを見せる中、「ゆったりとクラフトビールを楽しんでもらいたい」とオープンした同店。路面店として外のオープンスペースに24席、店内に48席を配置する同店は、ちょうちんなどをあしらいながら日本文化を感じさせつつも黒を基調としたシャープな印象で、入り口を入ると12本のタップが並び、たる生のクラフトビールを楽しむことができる。

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